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滋賀報知/2018/3/13 0:05
http://www.shigahochi.co.jp/search.php?type=editorial&run=true&sort=open_time&sort_PAL[]=desc&東近江市長は観光大使、「いいね」の声

東近江市長は観光大使、「いいね」の声

 第7回東近江市長杯少年サッカー大会が3月3日、4日と布引グリーンスタジアムで開催され、主催地東近江市から9チーム、県内外の近畿各地から39チームが参加して優勝を競った。
 初日の夜に開会式と懇親会が開催され、各チームの代表者や市内の関係者約100名が集まり、小椋正清東近江市長が歓迎の言葉を述べた。
 単に各チームを激励する型にはまったありきたりの言葉ではなく、440年ぶりに作られ新たに売り出された新酒「百済寺樽」、勝利と幸福を授ける神様「太郎坊宮」など東近江市の良い所を観光大使のように事細かく話した。
 参加チームのコーチや監督さんから「東近江市長さんの観光や名物の話は面白いですね」、「なかなかこんな話をしてくれる市長さんはいらっしゃらないね」などと好評で、一気に開会式とその後の懇親会も盛り上がった。
 布引グリーンスタジアム競技場内の芝生での試合は決勝戦のみ、その他の試合はスタジアム多目的広場や蒲生運動公園グランドなどで芝生ではない。
 サッカーに限らず他のスポーツでも激しいタックルやスライディングなどがあり、芝生のないグラウンドでは危険を伴い事故率が高い。
 会場の関係者からは「せめて布引グリーンスタジアムの多目的広場を人工芝にして欲しい」との声も多く聞かれ、スポーツにおける子供達の事故を防ぎ、安心安全の為にも人工芝を検討しても良いのではないだろうか。
 滋賀国体のサッカー会場に決まっているなど、人工芝化への早急な検討を望む。


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